明石の
焼鯛
祝焼鯛
戎鯛
桜鯛
もみじ鯛
焼き鯛
いかな
ごのくぎ煮
お食い初め
|
兵庫県明石市大久保町江井島763-1 TEL&FAX: (078)946-0176
■長期休業のお知らせ■
■□■ 誠に勝手ではございますが、諸般の事情によりしばらく休業することになりました。
ご迷惑おかけしますがご理解の程よろしくお願い申し上げます。 ■□■
|
|
|
明石の焼鯛専門店「ふじいち焼鯛工房」でございます。
全品新鮮なお刺身用活鯛を使用しておりますので、味のみならず姿・形にもご納得頂ける当店の自信作です。
日本の心を全国へお届け致します。
焼鯛は、まさに感動!です 私自身が毎日感動の連続です。
お客様に感動を与えるものこそ本物の商品と信じております。
他では決して真似できない老舗ならではの、技と品質を心をこめてお届けします。
お正月、お祝い、明石のお土産、各種お祝い・ご贈答に是非どうぞ!!
【祝焼鯛について】
関西地方では、古くからお正月に食卓の真ん中に「焼鯛」を添え、無病息災を願う風習があります。
また、正月三が日は箸を付けないところから 「にらみ鯛」 とも呼ばれています。
関西に限らずこの風習をもっと多くの方々に知っていただきたくネット通販を始めました。
元日の食卓を「尾頭付き」で迎えませんか!!
幸せのお手伝いを心を込めて精一杯させていただきます。
お正月に限らず、お祝い事には間違いのない逸品です。
ご注文心からお待ちしています。
是非写真でご判断ください ⇒
|

|
当店の焼鯛は一尾一尾が作品のごとく精魂込めて焼いております。
日々こだわり貫いてきたたまさに限定プレミアム商品です。
是非写真でご判断ください。
※作品と書きましたが、あくまでも職人であり決して芸術家ではございません。
時間的制約もあり、芸術家にはなれないのです。
焼鯛は商品ですから・・
明石といえば、何をご想像されますでしょうか?
東経135度の「子午線の街」それに世界最長の吊り橋「明石海峡大橋」
「明石城」「明石原人」・・・
でも、「食」といえば何といっても「明石鯛」ではないでしょうか?
魚の名前に「明石」というブランド名が付加されるのは、明石市民にとっては、喜ばしい限りであり、魚では珍しいことではないでしょうか?
それに「明石蛸(たこ)」、「明石焼」も同様です。
潮の流れが速い明石海峡で育った魚は「美味い!」ということですね。
海の恵みを調理技術で最大限に活かして、美味しく食することこそがご馳走ではないのでしょうか。
・お年賀
・帰省のお土産
・お食い初め ・お宮参り
・結納 ・結婚式 ・結婚記念日
・出産祝
|
|
|
今が旬の、天然明石鯛が大好評です!
年末には予約が殺到します。
養殖鯛とは違い、あっさりしています。
秋から冬にかけてのもみじ鯛と呼ばれる時期が一番美味しく最高なのです。
冷凍保存は一切しておりませんので、年末はお早めにご注文お願いいたします。
また、天候に左右されますのでサイズにつきましては多少ばらつきが生じますので重ねてご了承の程よろしくお願い申し上げます。
・新築祝 ・引越祝 ・就職祝 ・昇進
・お誕生日 ・長寿祝 ・陣中見舞
・各種お祝いにも是非どうぞ!
 |
天然明石鯛



|
|
|
|
|
|
|